豊中市蛍池駅直結の歯科医院 ひがし歯科医院

06-6843-6480

ご予約・ご相談

EPARK

EPARK
ひがし歯科医院ブログ
  • Bfore After 治療ビフォーアフター
  • 治療を受けた患者様の体験談
  • よくあるご質問

アクセス・診療時間

アクセス

〒560-0033
大阪府豊中市蛍池中町3-2-1
ルシオーレ北館4F

大阪府豊中市蛍池中町3-2-1

診療時間

午前 9:00~13:00
午後 14:30~18:00

※休診日:木曜・日曜・祝日
※土曜日の診療は、9:00~14:00です。

詳しい診療時間・アクセスはこちらから

マウスピース

アーマーバイト

アーマーバイト・マウスウェアがあなたの潜在的な力を解き放つ

人間の身体に備わっている本来の力は、「歯」を食いしばるという自然な生理反応により抑制されています。

しかし、歯にフィットする安全設計のアーマーバイトを装着すれば、身体の中に潜んでいる本来の力が解き放たれ、ゴルフ、野球、サッカー、アメリカ ン・フットボール、テニス、バレーボールなど、あらゆるスポーツでより強く、より速く、そしてより良いパフォーマンスが発揮できるようになります。

アーマーバイト・マウスウェアのアーマーバイト・テクノロジーは、身体の保護を必要とするコンタクトスポーツはもちろん、ノンコンタクトスポーツも含めるすべてのアスリートのパフォーマンスを極限まで高めます。

料金:38,000円(税抜)

特許技術と検証結果が証明するマウスウェアのメリット

アーマーバイトは、アスリートはもちろん、日常的にスポーツを楽しみたいと考えている人、健康なカラダをつくりたい人など、すべての人々にパフォーマンス・ソリューションを提供します。

そして、完全にフィットするように設計された「アーマーバイト」は、本来のマウスピースの役割でもある保護機能をハイレベルでご提供します。

アンダーアーマー・パフォーマンス・マウスウェアの2種類のコレクション

アーマーバイト・マウスウェア
アーマーバイト・マウスウェア

ノンコンタクトスポーツ用パフォーマンス・マウスウェアであるARMORBITERは、ハードなトレーニングや高いレベルでのプレーに挑戦するとき、あなたの潜在的な集中力とパフォーマンスの引出し、健康的な身体をつくるために、多くのメリットを提供します。

アーマーバイト・マウスウェア・ガード
アーマーバイト・マウスウェア・ガード

コンタクトスポーツ用パフォーマンス・マウスウェアARMORBITERGUARDは、パフォーマンス・マウスウェアにおけるメリットに加え、高い保護機能も提供します。

ご希望のタイプが決まったら、次の3ステップで購入いただけます

  1. アーマーバイト・マウスウェア取扱歯科医院である当院で、印象(歯の型をとること)をとり、歯の模型を作ります。
  2. 当院からADIテクノロジーセンターへ歯の模型を送り、患者様専用のアーマーバイト・マウスウェアを作製します。
  3. 再度、来院していただきできあがったアーマーバイト・マウスウェアを装着し、仕上げの調整を行い、完成です。
PAGETOP

睡眠時無呼吸症候群(SAS)治療・イビキ治療

当院では、スリープスプリント(マウスピースの一種)を用いた、睡眠時無呼吸症候群およびイビキの治療を実施しています。

睡眠時無呼吸症候群(SAS)は、睡眠中、舌の沈下などで気道が閉塞することにより起こります。大いびきとともに呼吸が数十秒間も止まる発作をひと晩に何十回も繰り返します。

心臓などの循環器系に大きな負担をかけるとともに、糖尿病、脳卒中などの危険も増大します。
また、起床時の頭痛や、熟睡できないため、日中、集中力の低下や急激に眠気に襲われたりと、日常生活に大きな支障をきたします。

スリープスプリント

スリープスプリント

スリープスプリント治療はイビキ治療としても簡便で有効な方法であり、睡眠中のイビキを改善した患者さんからは、「熟睡感が得られた」「夜間、トイレに起きなくなった」「朝の頭痛が無くなった」「昼間、集中力がました」といった感想がよせられています。

『健康保険の適用について』

SASの治療方法には他に内科や外科的治療法がありますが、スリープスプリント治療は、軽・中症の人に効果が期待でき、身体への負担が少なく携帯性に優れます。
耳鼻科などの専門施設の検査により口腔内装置による治療が適切と診断され、紹介状を持参された場合は、健康保険適用となります。紹介状がない場合は自費治療となります。
治療費(自費)50,000円(税抜)
   (保険適用の場合)約8,000円(税抜)

『スリープスプリント』効果を簡単な実験で体感することができます!
・仰向けに寝る、または軽くうつむいた状態で、口を閉じ、鼻で深く呼吸をします。
・次に、口を閉じたまま、下アゴを4,5mmミリ前にずらします。再び、鼻で呼吸をしてください。前に比べて、気道抵抗が減り、呼吸が楽に出来るのが実感できたと思います。

このアゴの状態を、就寝中に保つ装置がスリープスプリントです。

PAGETOP